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2022.03.23 ブログ

外壁塗装のツートンはダサいのか

こんにちは。マルミ美装工芸です。
インターネットで「外壁塗装」と検索すると、「ツートン ダサい」という予測されたキーワードが表示されたことはありませんか?

多くの方が気にしていることでしょうが、今回は外壁塗装におけるツートン仕様について。

 

 

 

 

マルミ美装工芸にてツートン塗装を行なったお宅

こちらは弊社で塗装工事をさせて頂いたお客様宅の写真です。

玄関扉の中央あたりの高さで水平方向に白い帯板が取り付けられているのが分かりますが、この帯板を境界に色分け(ツートン)にされる方が多いです。

帯板を境界にサイディング材のデザインも異なるので、ツートンにすることになんら違和感はありませんね。
お洒落な仕上がりにとてもご満足頂いておりました。

 

 

ツートン塗装をご希望されているお宅の工事前写真

こちらのお宅でもツートン塗装をご希望されていましたので、ご希望に沿うご提案をさせて頂きました。

 

 

 

 

 

ツートン塗装を行なったお宅の外観写真

従来通りの箇所で色分けをし、お好みの色にて塗装を行いました。
ダサいどころか、シックでとても格好いいですね。

 

上下で色分けをしたこちらのアパートもとても綺麗で自然な仕上がりとなりました。

 

 

 

 

 

 

これらのどれも、ダサいどころかとても綺麗に、かっこよく仕上がっていますね。

 

 

 

 

 

こちらの二件はこれから塗装を行うお客様宅ですが、やはり塗装前からツートンなのが分かります。

 

昨今の建物はそもそもツートンの状態で完成している場合が多いので、インターネット上の「ツートン ダサい」は気にする必要は無いかと思います。

 

 

マルミ美装工芸では追加費用など不要でツートン(二色分け)の対応が可能です。

お気軽にお問合せ下さい。

 

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